「小さな望み」を積み重ねる

 



GWも終わって、落ち着いたころに更新しています。
皆様、いかがお過ごしでしょうか。


私はもちろん、はしゃぎすぎた疲れが一気に来たからか、
更新するのをさぼっていました。構想はいくらでもあるのにね。

さて、今日の本題は「小さな望みを積み重ねる」について。


「小さな望み」を積み重ねるっていうと、言っていること矛盾していない?
って思う方もいるかもしれません。うん、初見で聞いたら思ってしまうかも。

でも、これって矛盾はしていないんです。


私の中では、「大きなゴールを決める」から「小さな望み」が降ってくる
っていう感覚なんです。降ってくるってよりは、RASちゃんがお仕事して見つけるが正しい。

ってなると、「目の前の小さな望み」って「ゴールに向かう過程」だから、
やりたくなってしまうこと、やりたくないかもだけれどやらざるを得ないっていうか。

どうしてもやりたくなってしまうこと、って言ったら通じるかな。


どんな願望実現でも、通じることになるんです。
「こんな未来を手に入れている私」がどんな姿か、在り方なのか。

無理に自分を変えなくていいんです。
「これが足りない」「こうしなきゃ」って、無理に変えなくていい。

「未来の私ならこうしている」かも、みたいな軽いノリでいいんです。
その「こうしている」かものノリで、湧き出てきた小さな望みを叶えていくんです。

どうやって生きているか、どんな選択をしているのか。
どんな世界で、どんな人を巻き込んで、どんな考えなのか。

そうやって、未来から逆算されて降りてきた「小さな望み」を積み重ねる。

それが、望みを叶える生き方なんだよねって改めて思っています。


ここまでお読みいただきありがとうございました。